2013年12月22日日曜日

TOYOキッチン


こんにちわーーー

本日は

TOYOキッチン
さんの紹介をしていきます。

トーヨーキッチンさんは、

意外と価格が低めな商品があったり
何といっても3Dシンクは実用性もあり
お洒落で魅力的である。

作業スペースが広い
全体的に斬新でインパクトもあり
確かにおしゃれだと思う。

IH、レンジフード、食器洗浄器の選択肢が少なすぎる
ただ、レンジフードの手入れが大変そうです

TOYOキッチンさんも良いところもいっぱいあるが・・・
やっぱり欠点もあります。

1.水栓のこと
大きなシンクにはTOYOキッチンが販売するusagiという水栓が、
デザインと機能で良さそうです。
実際、良いですが、盲点もあります。
長い首で広い面積をカバーできそうですが、
首は縦には動かず水の出口は1箇所なので、
回転半径が大きい分、
その内側の広い面積に水が届きません。
外側ももちろん届きません。
もし大きなシンクで水栓1つなら、伸びるシャワーヘッドをお薦めします。
 

2.天板のこと
天板を3Dシンクの上段に置いて、
作業に使うかというと、
大きくないキッチンの場合はそういうこともあるかもしれません。
十分広い場合は、天板は全く使いませんね。
重いので蓋としても使いません。
TOYOキッチンはフレスコ構造なので、
下段に天板をセットすることもできますが、
よほどパスタやウドン好きで自分で打つ方が、
たまに使う程度ではないでしょうか。
普通は別のこね鉢を使うでしょう。
大きなキッチンをお考えのかたは、
シンクの天板は要らないと思ってよいでしょう。

3.まな板立てのこと
TOYOキッチンはまな板を立てることはできません。
シンクに斜めにセットすることはできます。
まな板は大きくて重いので、
市販のまな板立てでは耐えられません。
両端に隙間があるので、
まな板を立てて乾かしたいという方は、
TOYOキッチンの場合は何か工夫が必要ですね。
ついでに言えば、
TOYOキッチンのまな板は大きすぎ重すぎと思います。

4.コストのこと
TOYOキッチンでは管理費というものがあり、
30万だったと思います。
アフター保証費用とかではなく、ただの経費です。
また梱包費や運搬費も超高級家具のようなレベルです。
300万を超えるキッチンでなければ、
ある程度のコストパフォーマンスは求めたいと思うのですが、
微妙です。ただしそこそこの値引きはしてくれると思います。
TOYOキッチンをお考えのかたは、
これらの費用が本体とは別にあることを
あらかじめ知っておかれた方が良いと思います。

~・ TOYOキッチンの良さ ・~
家具、照明、床や壁を彩るマテリアル。
これらも、TOYO KITCHEN STYLEの重要な取り扱いアイテムです。
個性あふれるインテリアプロダクトとして、
バリエーション豊かにラインナップしています。
なぜなら、キッチンを単体で考えるのではなく、
キッチンを取り巻くインテリア全体のつながりを重視しているからです。
食事をする、語らう、くつろぐ。
心地よいライフスタイルは、
「食」を中心に豊かに広がります。
食とコミュニケーションの場であるキッチンは、
住まいの中心で自由にレイアウトしてもいいはず。
そこで重要になってくるのが、周囲との関係です。
生活の中心になったキッチンにとって、
周りとの機能的なつながりや調和は欠かせません。
そうしたつながりや調和を実現する
インテリアのご提案に、力を注いでいます。
どこから見ても美しく、ライフスタイルを映し出すこと。
キッチンを中心としたインテリアのトータル提案が、
TOYOキッチンのコンセプトです。

TOYOキッチン

快適な生活のための新しい考え方。
最近の住空間では、キッチンは壁から解放され、
ダイニング、リビングと一体化してきました。
しかし、一体となったオープン空間ができあがっても、
LDKの壁をただ取り払っただけというタイプが多く、
料理する、食事する、くつろぐという機能が寸断されています。
機能的で快適な空間をつくるため、
新しいインテリアの考え方が、「Placing - プレイシング」です。
「Placing - プレイシング」で、自由な空間構成へ。
新しいインテリアの考え方「Placing - プレイシング」は、
オープンな部屋に、ライフスタイルに合わせた
アイテムを自由に「置く」ということ。
「置く」ことで、あなたらしい生活空間を誕生させるものです。
一方、従来はプランニングの段階で「ゾーン」を決めます。
しかし、「キッチン」「ダイニング」「リビング」というゾーン(範囲)に
分かれているため、食事後はお母さんが後片づけをし、
お父さんはダイニングで新聞を読み、
子供はリビングでテレビを観るというように、
家族のコミュニケーションは滞りがち。
壁による仕切りや心理的な仕切りが生まれ、生活動線も悪くなり、
収納や家具を別々に用意する無駄もあります。
そこで私たちは、「食」「くつろぎ」という生活の基本行為を柱に、
空間をとらえ直しました。
生活に最も必要なキッチンを部屋の中心に置き、
収納や家具などを
ライフスタイルに合わせて周囲に「置く」のです。
たとえば、キッチンの前に
ソファやテレビを配置するのもひとつのスタイル。
キッチンと家具が最適な生活動線によってリンクすることで、
目的にかなった空間の合理性が生まれ、
より快適な生活が楽しめるのです。
TOYOキッチンは、
意外にも高い物から安いものまであり、
奥の深いものです。
キッチンを調理場という概念を覆し、
家具やインテリアとして一つのお部屋のデザインとして、
考えるキッチンメーカーでもあります。
よかったら、参考にしてください。
 
でわでわ。

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HSDS 結成!!!
家具が好きな奴らが本気で家具をオススメします♪
ヘタの物はオススメしません!!!
家具が好きだからこそ、
その価値にあった家具を選定し、
あなたが損をしない為に、
本気になります!!!
よかったら、見てください♪

【家具選びのヒケツ・・・】

っていっても!!

まだまだ立ち上げたばかり・・・
これから、徐々に♪
変化させていきたい感じです♪( ´θ`)ノ
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